山形美人予備軍-2
大井沢で合宿をしている山形城北高校卓球部の山形美人(になるはず)の面々。
雪かきをしていると我が家の横をにぎやかに通り過ぎます。
04/12/31 @ 04:36 PM JST [続く……]
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山形美人予備軍-2
大井沢で合宿をしている山形城北高校卓球部の山形美人(になるはず)の面々。
雪かきをしていると我が家の横をにぎやかに通り過ぎます。
04/12/31 @ 04:36 PM JST [続く……]
山形美人予備軍(右端を除く)-1
早朝から元気な山形城北高校卓球部のメンバーたち。
04/12/31 @ 04:31 PM JST [続く……]
極上 御蒲鉾
年末に東京から来る娘が、「何か欲しいもの、ある?」と電話をくれました。
値段の高い蒲鉾を買ってきてくれるように頼みました。 蒲鉾の味は絶対に値段に比例していると思い込んでいます。 安くて旨い蒲鉾なんて有る訳が無いと決めつけています。
青山の紀ノ国屋で買ってくれた蒲鉾はどれもグチ100%、値段も極上でビックリ。 正月を待ちきれずに「明治時代」なる蒲鉾を最初は薄めに切って恐る恐る口に運んだら、その歯切れの良さも味わいもかなりのもんだったんですが、少し物足りなくて2度目は3倍くらいの厚さに切ってみました。 やはり蒲鉾は厚切りに限ります。
実は蒲鉾もかなりの好物なんです。 芦ノ湖の釣りの帰りにはよく買って帰りました。
04/12/30 @ 02:53 PM JST [続く……]
真冬日
日中の最高気温が0℃以下の日を真冬日と言うらしいのですが、もう何日も真冬日が続いています。
今朝6時の気温は−5℃、室内の温度も10℃を下回っていましたが、風も無く、雪も降らず、日も差さず、除雪艦隊の出動も無く、高曇りのしんと静まり返った朝でした。
ストーブに火を入れてもなかなか室内が暖まりません。
朝食の後、双眼鏡持参の散歩にでました。 対岸の林の中や開けた雪原の上は野ウサギの足跡だらけです。 いったいどのくらいの数のウサギがいるのか見当もつきません。 柳の大木にはエナガが群れていて、シジュウカラ、コガラ、ヤマガラ、コゲラが混じっています。 動かずに居ると手が届きそうな所まで近づいてくるのですが、寒さで気分が悪くなってしまって、立ち止まったままで小さな鳥たちを見ているのは15分が限界でした。
04/12/29 @ 04:14 PM JST [続く……]
ツグミ
この数日、10羽ほどのツグミの群れが姿を見せます。 食べているのはヌルデの実です。
ツグミと言えば捕獲禁止だったと思うのですが、八王子だか町田辺りの有名な野鳥料理屋ではしっかりとメニューに載せているという話を聞いたことがあります。 中国などから輸入しているとのことだったんですが、本当のところはどうなんでしょう? ま、輸入品だから許されるってもんでもないでしょうけど。
子供の頃、大人たちがツグミの旨さを語り合っているのを聞いて、食べたさのあまり南天の赤い実を餌にして罠を仕掛けたことがあります。 罠の構造が稚拙過ぎたのか、南天の実なんて餌にならなかったのか知りませんが、一羽も捕まえることができませんでした。 いまだにツグミの味を知りません。
04/12/28 @ 11:01 AM JST [続く……]
大井沢ノラ
車庫の薪の上に住居を構えたがっている野良猫。 名前はまだ無いようです。
家の中に入ってこなければ特に害は無さそうだし、むしろ餌をあさってウロチョロしている野ネズミを退治してくれるかも知れないので、期間限定を条件に居住許可を出してもいいかな・・・と思っています。 もう少し可愛げがあればいいんですが、どうも態度が横柄で謙虚さに欠けていて、もうひとつ快く住まわせてあげる気分になれません。
04/12/27 @ 03:36 PM JST [続く……]
リスの足跡
杉林の間を抜ける道路に残されていたリスの足跡。
小さな2個が前足で、野ウサギ同様に後ろ足の跡は進行方向の前方になります。
04/12/26 @ 05:08 PM JST [続く……]
Oisawa Industria
上島(じょうじま)を歩いていると、寒河江川の対岸に突然場違いな風景が現れます。 砂利の集積選別施設なんですが、黒澤映画の一場面のようにも見えたり、宮崎駿のアニメの世界を連想させられたりもして、結構気に入ってます。
04/12/26 @ 11:43 AM JST [続く……]
つかの間の日差し
今日は雪も一休みで、窓の外の柳の枝につかの間の朝日が差しています。 ブルーグレイの背景は月山の方向から張り出してきている雪雲です。 雪が降らない日は手持ち無沙汰で、家の周りをウロウロしています。
川の対岸からこちらに向かっていたアオゲラが、テラスにいる私の姿を見て引き返してしまいました。 失礼な鳥です。
04/12/25 @ 02:39 PM JST [続く……]
出勤時間前の除雪
6時前には、2台の大型ブルドーザーが道路の雪を寄せながら通り過ぎます。
路肩に寄せられた雪を喜春さんのロータリー除雪車が飛ばしてゆきます。 大井沢から街まで通勤する人たちの出勤時間は7時頃から始まります。 その前に除雪が終わっていなければなりません。 3月中旬まで休み無しです。
04/12/24 @ 04:19 PM JST [続く……]
Poached egg
雪はもう5日も降り続いています。
8時半、前山の稜線から登った太陽が雪雲を通してpoached eggに見えます。 庭先の積雪も60cmになりました。
(poachedはカタカナでは「ポーチド」? それとも「ポーチト」? 分からなくなりました。)
04/12/24 @ 04:02 PM JST [続く……]
この国のかたち?
司馬遼太郎が「この国のかたち」のなかで、「日本人は、いつも思想は外から来るものだとおもっている。」という文章を引用しているけど、天皇誕生日に配達されたこの折込広告が現在の「この国のかたち」なんだろうか?
別にこれが思想だとは思わないし、山形だけの現象かもしれないけど、平成天皇の誕生よりはどっかの教祖様のご生誕の方が嬉しいってことなんでしょうね。
伊勢神宮に初詣をし、靖国神社に参拝をする日本国総理大臣も、明日はアメリカ合衆国大統領に「Merry X'mas!」とか「Happy Iraq!」なんて電話をするんだろうなあ・・・。
04/12/23 @ 05:35 PM JST [続く……]
極寒の標津から雪の大井沢まで泳いできた鱈
極寒の海からわざわざ大雪の大井沢まで泳いできた巨大な鱈(タラ)はすっかり凍り付いていたので、そのまま冷凍庫へ。 「ひきた@しべつ」のタグ付きでしたが、正月のご馳走にしちゃうことにしました。
疋田さん、いただきます。
04/12/23 @ 01:02 PM JST [続く……]
雪を掘り、人参を掘る
二日も降れば止むだろうと高をくくっていた雪が、四日目になっても止みません。
収穫しないまま畑に置いていた大根と人参を掘り出しに畑に行って見ました。
50cmの積雪に覆われた畑は全く凹凸が無くて、野菜の畝がどこにあるのか見当もつきません。 畑を横断するように雪を掘り進み、やっと大根と人参の畝を発見しました。 妻が「ターサイは?」と言います。 忘れてました。
04/12/23 @ 12:42 PM JST [続く……]
雪の中をやって来た花
一昨夜からの雪は40cmを越えてもまだまだ降り続いています。 轟音を立てて屋根の雪が滑り落ちます。
昨夜、あのYahooを見限って今では千葉で花の苗を育てている渡辺(敏)さんから、季節感あふれる寄せ植えの鉢が届きました。 窓辺に置くと、白一色の外の風景とは対照的にとても華やかで春の気配さえ伝わってきます。
ロータスやYahooで仕事をしていた頃の渡辺さんとイメージが重なるような、重ならないような・・・。
04/12/22 @ 01:25 PM JST [続く……]
12月21日 本格的な雪
この冬初めての雪らしい雪です。 今朝は除雪車が出ました。 時おり、白く光る太陽が雪雲からボンヤリとした姿を見せてはすぐに隠れます。
カワガラスだけがはしゃいでいて、テラスの下の池に潜ったり、岩の上に勢いよく飛び出したりしながら早朝からうるさくさえずりまくっています。 予報では明日も明後日も雪だそうです。
それにしても、世界地図が面白くて昨夜から放せずにいます。 旧ソビエト連邦や西アフリカの国々なんて、地図でも見なければ絶対に分かりません。
04/12/21 @ 10:03 AM JST [続く……]
ボストンみやげ[World Atlas]
妻が「ひぐちさんからの宅急便。」と言って荷物を持って来ます。
「えっ? まさかロブスター?」と受け取ったのが、ロブスターなどよりも1,000倍も嬉しい「World Atlas」。 ロブスターなんて、所詮は「ああ、旨かったね。」で終わりですけど、これは座右の書として一生物です。 ボストンの書店で見つけてくれたんだそうです。
実は、今朝の新聞に帝国書院の「エッセンシャル・アトラス」(1,155円)という広告が載っていて、Amazonに注文しようと思っていたところでした。 ロブスターよりずっと嬉しいです。 ホントです。
04/12/20 @ 06:25 PM JST [続く……]
Punk hair
ヤマセミのヘアスタイルはかなりpunkです。 キュッ、キュッと短く鳴く声で、近くに来ていることがすぐに分かります。
ひどく用心深い鳥で人が近づくと嫌がって飛び去るので、これは80mほど離れた我が家のテラスから。
川を渡る電線の上から魚を狙っています。
04/12/20 @ 12:18 PM JST [続く……]
驚異の洗浄力
1年もの間、全く洗ったことの無かった台所の換気扇フィルターを木灰液に30分ほど浸けました。
べっとりとこびりついて目詰まりしていたフィルターの油煙が嘘のようにきれいサッパリと洗い流せます。 木灰が入手できる方は是非ともお試しあれ。 どんな市販洗剤よりも効果があります。
04/12/19 @ 11:47 AM JST [続く……]
雪と一緒に標津からやって来た銀ピカの鮭
あとはボストンのロブスターが届けば文句無し。 もう成田には着いたのかな?
04/12/18 @ 05:54 PM JST [続く……]
とうとう来たか[大井沢の雪]
higuchi.com風にタイトルをつければ、上記のようになるんでしょうけど、まさに「とうとう来ちゃったか・・・。」と言う感じです。 それでも、まだ地面の温度も気温もそれほど下がっていないせいか、ほとんど積もりません。
来年の3月まではこんな雪が毎日のように降り続くことになります。
04/12/18 @ 02:23 PM JST [続く……]
雪の朝:黒淵部落
先月30日に薄っすらと雪化粧して以来の雪です。 外に出て見ると、雪の上に小動物たちの足跡が点々と続いていたりします。 キツネの足跡は一直線に続き、タヌキは2列になった足跡を残します。 彼らよりも小さなものはテンか野良猫です。 我が家の近くには2匹の野良猫が定住していて、かなりふてぶてしい態度で辺りを徘徊しています。 それにしても、彼らの足はなぜシモヤケやアカギレにならいのか不思議です。
私はウールの靴下、980円のゴム長で歩き回っていたのですが、たちまち爪先が凍えてしまいました。 やはり、思い切って3,000円くらいのゴム長を買おうと計画しています。
04/12/17 @ 10:28 AM JST [続く……]
雪の朝:妻の畑の聖護院大根
04/12/17 @ 10:18 AM JST [続く……]
雪の朝:庭先で蔦漆の実を食べるアオゲラ
04/12/17 @ 10:15 AM JST [続く……]
JSOB会
某MBlogに都内某所で開催されたJSOB会なるエントリーが掲載されていた。(と言う訳で、某MBlog風文体で。)
私も案内は貰っていたのだが、月山の麓、寒河江川上流の畔から5時間をかけて上京する気力も無く、残念ながら今回も不参加であった。
04/12/15 @ 01:49 AM JST [続く……]
河原で
風の無い暖かな日に河原を歩き回るのが好きです。 何かしら面白いものが見つかります。
今日はテンとダイサギの足跡、そしてアルミ製の赤白模様のポール。 ポールは折れて短くなっていますが庭先の除雪用目印に使えそうです。
04/12/14 @ 04:28 PM JST [続く……]
山、川
ちっとも雪になりません。 せっかくの雪囲いも虚しく見え始めています。
ふさ子さんが、「一人で川さ行ってきた。 ロマンチックだべ。」と言います。 ロマンチックかどうかは別にして、風も無くあまりにもいい天気なので私も一人で河原を歩き回ってきました。 湯殿山(仙人岳)が一際見事でした。
04/12/14 @ 04:16 PM JST [続く……]
IBMからのメール
IBMから登録ユーザー宛てのメールが届きました。
興味のある方は「続く・・・」をお読み下さい。 分かったようで分からない内容です。
要するに、これからも買ってね・・・と言うことのようです。
IBMのPC部門買収のニュースで聯想グループの株価が下がったとのこと。 これは理解できます。
04/12/13 @ 05:19 PM JST [続く……]
ダイサギ、カワアイサ・・・
水溜りの底に、私の姿を見て飛び去ったダイサギの足跡がくっきりと残っています。 1羽だけでこの辺りに住み着いているらしく、毎日のように見かけます。
家の前の急流で、勢い良く水しぶきを上げている動物がいます。 雌のカワアイサが3羽、流れに潜って魚を追っていました。 2週間ほど前から10羽前後の群れが川面をかすめるように飛ぶのは目撃していましたが、餌を獲っている姿は初めて見ました。 カメラで狙っても、速い動きを追いきれません。
寒河江川を渡る電線にヤマセミが毎日のように止まっています。 フィールドスコープとカメラを持って近づくのですが、どうしても50m以内には近づけません。 用心深い鳥で、いつもいま1歩のところで逃げられてしまいます。
04/12/13 @ 05:00 PM JST [続く……]
夕方の散歩で〜禁猟区の薬莢
オシドリやカルガモ、マガモ、アオシギなどの隠れ家になっている禁猟区の小さな池の側に落ちていました。
残酷なことをするものです。
04/12/12 @ 05:23 PM JST [続く……]
夕方の散歩で〜原部落、障子が岳
04/12/12 @ 05:12 PM JST [続く……]
夕方の散歩で〜カンボクの実
カンボクは潅木のことではなくて、カンボクという正式名の木です。
このきれいな赤い実は野鳥が見向きもしないほどの味です。 一度試してひどい目に会いました。
04/12/12 @ 05:11 PM JST [続く……]
夕映えが消えて
たそがれ時に、まるでカメオのように浮き上がって見える月山が好きです。
04/12/09 @ 05:19 PM JST [続く……]
月山の夕焼け
04/12/09 @ 05:16 PM JST [続く……]
妻の窓
妻が一番好きな窓です。
04/12/09 @ 05:14 PM JST [続く……]
アトリ、1万羽の白鳥、IBM PC・・・
晴れの日が2日続けば、雨の日が3日も4日も続きます。
机の前の窓ガラスに先日衝突したアトリの羽毛が貼り付いたまま残っていて、朝からの雨に濡れています。
04/12/08 @ 04:22 PM JST [続く……]
世界地図が無い
ふと、ミャンマーとラオスは国境を接してるんだろうか?と思って世界地図を調べようとしたんですが、我が家には世界地図がありません。 仕方が無いので、文春新書の世界地図シリーズで調べてしまいました。
以前に、六本木のあおい書店で世界地図を探したら、高校の授業で使う世界地図帳が置いてあるだけでした。 世界地図の需要って、学校の授業以外には無いんですかね。
それとも、パソコンソフトかインターネットで検索すればそれで事は足りてしまう時代なのかも知れません。
そう言えば、昔マイクロソフトが「Encarta」の日本語版を売り出したら、竹島が日本の領土になっていると言って、在米韓国大使館がマイクロソフト本社に抗議文書を送りつけて来たなんてことがありました。 その後の話を聞いてないのですが、どんな風に決着を付けたんでしょう。 日本語版では日本領にして、韓国語版では韓国領にでもしたのかな? 北方4島はどうなってるんだろう?
ところで、この文春新書の世界地図シリーズなんですが、「人名の世界地図」と「地名の世界地図」は面白いです。
04/12/07 @ 04:39 PM JST [続く……]
濁り酒 濁れる飲みて・・・
04/12/06 @ 09:13 PM JST [続く……]
吉太郎さんのナメコ
もうナメコはほとんど育ちません。 最盛期には2、3日でたちまち巨大化していたのに、今では成長しきれないままに消えてしまいます。 我が家の側にある吉太郎さんのナメコも、もう1週間も同じサイズのままです。
04/12/05 @ 10:12 AM JST [続く……]
雪解け?
昨日、今日と暖かな日が続き、最低気温も8℃前後、日中の最高気温は15℃を超えています。
上流部の雪が暖かな雨に打たれて解け出しているのか、寒河江川は増水して濁流になっています。
ここは虹の多いところです。 今ではだいぶ見慣れましたが、それでも妻に「虹がかかってるよ。」と大声で知らせてしまいます。 今朝は半円形の虹の中をヤマセミが通り抜けて行きました。
04/12/05 @ 09:56 AM JST [続く……]
雪囲い
薪の始末がついても、まだ庭の木たちの雪囲いが残っています。
妻は花の咲く木、実のなる木、紅葉のきれいな木と次々に貰ってきたり買ったりで庭に植えて行きます。 3mの積雪の重さは樹木には大敵です。 幼木の間は頑丈な雪囲いをしてやらないと枝はもちろん、幹までも折れてしまいます。
最初の冬、ホームセンターで買った太目のプラスチック支柱でとてもオシャレな雪囲いを作りました。
04/12/04 @ 12:24 AM JST [続く……]
月山 12月3日朝7時
しばらくぶりの快晴、朝7時、気温−5.5℃。 谷間に朝日が差し始めるのは8時を回ってからです。
何日も雪雲に隠れていた月山が居間からもくっきりと見えています。 すっかり冬の風情です。
明日からはまた天気が崩れるとのこと。 今日中に済ませてしまいたい作業が山ほどあります。
04/12/03 @ 09:13 AM JST [続く……]
障子が岳 12月3日朝7時
04/12/03 @ 09:04 AM JST [続く……]
トレーサビリテイ
若い人たちの日本語が乱れている、と言って嘆く大人が多いらしいけど、マスコミが使う日本語もかなり不可解です。
2、3日前のニュースで、NHK山形のアナウンサーが「牛肉のトレーサビリテイ」なんてことをサラリと言ってのけました。
中越地震の報道で頻繁に出て来る言葉が「ライフライン」、政治家の好きな「マニフェスト」、NHKが押し付けがましく宣伝する「ハイビジョン」・・・英語に堪能な日本人がどれほどの比率なのか知らないけど、こんなにも簡単に日本語を放棄してしまっていいもんだろうか?
04/12/02 @ 10:50 PM JST [続く……]
3周年、薪の整理終了
大井沢で暮らし始めて、もう5年も6年も過ぎたように感じているのですが、今日12月1日でちょうど3年になりました。
ここで迎えた最初の冬は暖房用の薪の準備も無く、石橋組の社長や喜春さんに分けてもらった薪で心細い思いをしながら過ごしました。
ブナの巨木もやっと薪にして車庫に積み上げました(右の2列)。 1年後には乾燥したいい薪になるでしょう。
写真の右奥と左側は昨年の夏に薪にしたナラです。 我が家では月に2トン、11月から来年4月末までの一冬に約12トンの薪が必要です。 4度目の冬は安心して過ごせそうです。
04/12/01 @ 12:09 PM JST [続く……]