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いただいてばっかり
Shakuyaku (172k image)
昨日の朝、カツ子さんが届けてくれた芍薬は全て蕾だったのに、今朝になったら見事に開き始めました。
サクランボもトウモロコシも枇杷もメロンも、そして芍薬までもがいただいてばっかり。
我が家にはお返しするものが何もありません。
06/06/30 @ 12:07 PM JST [続く……]

メロンと枇杷とトウモロコシと
BCM0629 (146k image)
ゆかりちゃんからのメロンが届いたと思ったら、さくらさんからはトウモロコシ、そして露木さん・川西さんからは枇杷です。
そんなに沢山の美味しいものが一度に届いても夫婦二人では食べきれないだろう、と心配してくれる人も居るのですが、全然心配は要りません。 米の飯を抜いても食っちゃいます。 それに、大井沢に来て以来、我が家の食品保存技術は画期的な進歩を遂げています。
それにしても、宅急便は嬉しいですねえ。
06/06/29 @ 01:27 PM JST [続く……]



梅雨の晴れ間とは関係なく<J>の意味は?
Gassan0629 (99k image)
ずうっと梅雨空に隠れていた月山が姿を見せています。 残雪も少なくなって山も夏の気配です。
で、残雪の山とは関係が無いのですが、最近、<J>が気になっています。
06/06/29 @ 09:59 AM JST [続く……]

駅弁に旨いもの無し・・・東京駅の<幸福弁当>
HappinessLunch (93k image)
私のBlogを覗いて、「なんだ、yaginuma.comは食物の話ばっかりじゃねえか。」と腹を立てた人がいるんだそうです。
不思議な人も居るもんですが、そんなヤツはどうでもよくて今日は不味い駅弁の話です。
06/06/28 @ 11:29 AM JST [続く……]

木々の緑は黒々として
DSC06430 (150k image)
阿寒湖の寒さと東京の暑さに癒され、10日ぶりに大井沢に戻ったら来年の冬用の薪が届けられていて、向い山の緑は黒々としていました。
06/06/27 @ 02:26 PM JST [続く……]

象徴的な風景
Fundisan (53k image)
東京の我が家を出るとすぐ、フィリピン大使館と東洋英和の間の通りからこんな風景が目に飛び込んできます。
昨年、ハナミズキの咲く頃に麻布十番からこのビルを見て、ふと「100年続きますように・・・。」という歌の歌詞を連想したことがあります。
06/06/25 @ 11:59 AM JST [続く……]

Viivは<ヴィーヴ>か
higuchi.comに<Viiv>を<ヴィーヴ>と呼ぶのは日本だけ、という話題が載っていて、ホントに日本のIntelは何を血迷ってるんだろう?と思ってしまいました。
<ヴァイブ>ってそんなに変な意味が有るの? 例え有ったとしても、別に差別用語じゃあるまいし、ビビる理由なんて全く無いと思います。 むしろ、<ヴァイヴ>の意味を置き換えるくらいの元気は無いのかね?
06/06/24 @ 09:37 PM JST [続く……]



阿寒湖旅情の歌
Akan (110k image)
阿寒なる湖上の岸辺
雲低く釣り師悲しむ
群れをなすハッチも見えず
アメマスも釣るによしなし
しろがねの雄阿寒の峰
雨に溶け残雪流る

ユスリカの姿はあれど
水面(みなも)にはライズも知らず・・・ってなところですかね。
とても勉強になる釣行ではありました。
06/06/24 @ 10:50 AM JST [続く……]

ブナのジャングル
Buna0613 (193k image)
全て実から芽を出したばかりのブナの新芽です。 このまま成長すれば100年後には白神山地をしのぐようなブナのジャングルになりそうです。
これを1本ずつポットに植えたら、100円くらいで売れるんじゃないかなあ。 ま、私はそんな商売をする気はありませんけどね。
06/06/14 @ 09:37 AM JST [続く……]

横井さんの爆釣パターン
Semi0613 (53k image)
ハルゼミです。
横井さんはこのパターンを使って、アメマスを爆釣したそうです。 私はランディングネットの代わりに虫取り網を用意しました。 羽を半分くらいちぎって、水面でパタパタさせたらバカ釣れでしょうね。 楽しみです。
06/06/13 @ 01:19 PM JST [続く……]

釣りの準備
DSC06370 (143k image)
釣りの準備は面倒です。 普段何もやっていないからなんですが、いざ釣に行こうとなると用意しなければいけないこと、足りないものなどが次々に出てきます。
06/06/12 @ 02:16 PM JST [続く……]

山の山菜、そして山菜祭り
Sansai0611 (152k image)
前田武さん、百合子さんのご夫婦が深山に入って採ってきたウド、筍、ヨブスマソウ。 本当の意味での山菜です。
ウルイは畑で栽培されたもの。
06/06/11 @ 11:38 AM JST [続く……]

フライを巻く
DSC06357 (111k image)
のっぴきならない事情があって、1年ぶりにフライを巻いています。
06/06/10 @ 10:33 AM JST [続く……]

はっきりしない天気
Kumo0608 (62k image)
この3、4日、雲の多いはっきりしない天気が続いてます。 気温も20℃までは上がらず、風が吹くと寒いくらいです。
06/06/08 @ 01:54 PM JST [続く……]

巨大椎茸
Shiitake0607 (172k image)
今朝早く、どなたかが玄関先に置いて行ってくれた椎茸です。
大きなものは直径が20cmもあります。 手前にLLサイズの鶏の卵を置いて見ましたが、まるでウズラの卵のようです。
06/06/07 @ 02:55 PM JST [続く……]



雨上がり
Ame0606 (79k image)
たたきつけるような土砂降りの雨が過ぎて、静かな夕暮れです。
06/06/07 @ 12:56 PM JST [続く……]

靄(もや)? 霞?
Moya0606 (59k image)
これは靄と呼ぶべきなんだろうか? 居間からみる月山が霞んでいます。
広辞苑でも大辞林でも靄と霞は同意だといいます。 でも、私の語感では靄と霞は別物のような印象で、靄の方が霞みよりはモヤっとした感じがします。 
06/06/06 @ 02:55 PM JST [続く……]

ナイフは手放せません。
Knives (121k image)
山に行く場合だけではなく、畑に居るときも家に居る時でさえもナイフが手元にあるととても便利です。
日常的にはBuckかHenckelsのフォールディングナイフ、旅行の時には必ずVictorinoxのキャンピングナイフを持参します。
06/06/05 @ 12:17 PM JST [続く……]

6月2日、3日 早朝の大井沢から見る山々
Gassan0602 (66k image)
6月2日 5時半。 朝日が差し始めた右から月山、姥ガ岳、湯殿山。
06/06/03 @ 09:51 AM JST [続く……]

美味しいものばかり
DSC06312 (124k image)
シゲヨさんからいただいた根曲り竹の筍、散歩の途中で見つけた蕨、南房総市から届いた山椒の実、自分で漬けた蕨の一本漬けとギョウジャニンニクの醤油漬け。
筍はどうして食べよう? 天ぷらもいいし、薄味に煮て鮨飯に混ぜてもいいかも知れない。
06/06/01 @ 04:40 PM JST [続く……]



向い山の新緑
DSC06297 (201k image)
向い山は一気に新緑に覆われ、朝の光の中でまぶしいほどに光っています。
明け方にはアカショウビンの声がそこここから聞こえてきます。 向い山だけでも4、5羽は居るのでしょう。 ツツドリが鳴き、ホオジロがさえずり、大井沢便のウグイスがあちこちで縄張りを宣言しています。
06/06/01 @ 09:48 AM JST [続く……]